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あいのパパ(管理人)、愛ママ、愛兄(高校生)、広汎性発達障害の愛(12歳)の4人家族です。

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久しぶりの女子会

昨日から障害児用水泳教室に行き始めた愛。


教室が終わると、また例の女子会です。

お友達と再会するのはたこ焼きパーティー以来です。


「どうだった?」と訊くと

「楽しかった!」と。


やっぱり気の合う友達とお菓子を食べながら

ワイワイ言うのは楽しいものでしょうね。

それって

大人の女子会と同じ?

男同士の付き合い方とは違いますね。


愛も

いつの間にか、大人に一歩ずつ近づいているのかな。



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昨日からキャンプへ

愛は昨日、「苺のいえ」主催の

「春の苺キャンプ」に参加しました。


キャンプといっても、立派な研修施設もある宿泊施設です。

きれいな施設で、愛も喜んでいたでしょう。


キャンプファイヤーやゲームをお友達と楽しんで

テンションが上がり、夜はあまり眠れなかったそうです。


今朝に迎えに行き、今はぐっすり寝ています。


フラダンスの先生から「上手かったよ」と言われたそうで

帰りの車で、「フラダンス面白かった?」

と訊くと、「面白かった」。

「また、やりたい?」と訊くと

「うん」と返事をしていました。


基本、体を動かすのが好きな愛なので

「フラダンスしたい!」言い出すかもしれません。

愛兄も、高校の体育でダンスを選択した(なんでやねん!)そうなので

この1年は騒がしくなりそうです。




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お友達と映画。

今日は、愛ちゃん水泳教室&デイキャンプで仲良しになったお友達と

映画鑑賞(母親付です)でした。


そのお友達とは、療育施設のころから知り合いだったのですが

その時はあまり交流もなく。


水泳教室で仲良くなり、デイキャンプ(父親だけの)で

「あら、そうだったの?」と意気投合したようです。


そして今日。

映画は市民会館で「ムーミン」だったそうです。

映画を観たあとは、近くの公園で鬼ごっこしたりして

遊んだようです。


その子と同じ小学校だったらよかったのになあ、と

思うこの頃です。







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放課後、初めて友達から誘われる!

今日は愛ちゃん、学校で

友達と遊ぶ約束をしてきたそうです。


そして一旦、帰宅してすぐに、

一人で自転車に乗って出て行ったそうです。


愛ママは、愛が一人で出て行くのを心配していたそうです。


しかし、友達から「放課後一緒に遊ぼう」と初めて言われたそうで、

愛は嬉しかったようです。

愛を含めて計6人でシールの交換や鬼ごっこを

公園で遊んだそうですが・・・・・・


仕事から帰宅して愛ママから今日の出来事を訊いた私。

愛に「どこの公園に行ったの?」と訊くと、

愛「・・・・?」

私「どうやって帰ってきたの?」

愛「自転車でババーッと」(擬音を使うのは関西人の宿命)

私「よく帰って来れたね、知ってる道だったの?」

愛「うん」

私「どうやって公園に行ったの?」

愛「学校の坂を下りて行ってん」



・・・・・・・結局、どこの公園か分からず。


そこで、


今はいい時代になりました。

googleマップで検索です。

「学校の坂を下りた」をキーワードに

周辺をあれこれ探して、めぼしい公園を見つけて

愛に訊くと、

「ここー!」と。

結構遠くまで行ってたんやね。






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クラスの輪に入れるのはまだ早い?

徐々にですが

一緒に遊ぶお友達に

女の子の名がちらほら出てきた愛。

今日は誰と遊んだの?と訊くと

愛は「昼休みってこと?」と

訊き返してきたので

「うん」と答えると、

一年生のさくら学級の子の名前が。

「クラスの子とは?」と訊くと

ドッチボールをしてたとのこと。

愛はドッチボールのルールがまだ

よくわかっていないようです。

それで一年生の子と

ドッチビーをして遊んでいたそうです。

ルールが解るのはいつのことやら・・・・。

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昨日の敵は今日の友?(女心って複雑)

去年、引っ越ししてから

もうすぐ1年になります。

引っ越しといっても、

元の場所の近所に引っ越しただけですが、

それでも

登校班が変わり登校ルートも

変わりました。

当然、一緒に行くお友達も変わります。

下校時も一緒で

帰るルートも違うので

それまでとは違う友達と帰ることになります。

一年生の時も今もそうですが

クラスに愛を気に入らない子がいます。

それは仕方がないです。

私も理解できます。

しかし最近、下校時に今の帰り道で

愛が1人で歩いているのを見て

「愛ちゃん、一緒に帰ろう」と言ってくれた子が

いたそうです。

その子は去年、愛と帰るのを嫌がっていた子でした。

どういう心境の変化か判りませんが

おそらく、だんだん愛の事を理解し始めてくれているのではないか

と思います。

たとえ途中まで一緒に帰ってくれる、

そういう気持ちをもってもらえることは

ありがたいです。









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1年生に仕切られて

今日は仕事が休みでした。


愛は、今日はいつもより30分くらい

遅く学校から帰ってきました。

家に入ってくるなり、

「お茶ちょうだい!」と。

「遅かったねえ」と言うと、

「友達と遊ぶ約束してるねん」。

「誰と?」

「Sちゃんと、自転車で。」

「気をつけてね」と話しているうちに、ピンポ~ン。

近所のSちゃんが、

「愛ちゃん、早くぅ。」

Sちゃんに、「すぐに行くわー」と愛。

急いで出て行きました。

Sちゃんは、今年1年生になったばかりです。














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こっちから頭を下げてまで「一緒に遊んでくれ」なんて言わないぜ!

愛は、本人から訊くところによると

クラスの男の子とばかり遊んでいるそうです。

女の子とはどうなんだろう?

愛に訊くと、

あんまり遊んでもらえないんだとか。

正確には、相手にしてもらえない、みたいです。

確かに、

愛は友達にかかわろうとするけど

その割には会話がとんちんかん。

それでは、友達から

「なんやこいつ」

と思われても仕方がないですね。

仕方ないといえば仕方がないけど・・・。

この前も、

友達(一応)に

「一緒に遊ぼう」と約束され

公園で待っていたそうです。

ひたすら・・・・・。

しかし、結局その友達は現れず。

別な理由があったのかもしれませんが

一杯食わされた?のかもしれません。

しかし私は何故か、その子を憎いとは

思いません。

それは多分、

友達から

そのような「仕打ち」をされているとしても

いつもにこにこ笑顔でいる愛がいるからかも

しれません。


愛の無邪気な笑顔を見ていると

「私と遊んでくれる人だけでいいわよー」と

言っているように思えます。

「考え方1つで気持ちの持ち方が正反対になるよっ!」って

愛に教えられた気がしました。



















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鬼ごっこ

先日の日曜日は仕事でした。

夕方帰宅すると、近所の子供達が走りまわってました。

その中に愛もいました。

いないだろうな、と思っていただけに意外でした。

どうやら鬼ごっこをしているようです。

そっと様子を見てみました。

みんなでじゃんけんして鬼を決めているようでした。

じゃんけん、覚えているかなと思っていましたが

ちゃんと覚えていたようです。

それで愛が鬼になったようです。

すると愛は「鬼いや~!」と言っていましたが

みんなは「ダメ!ちゃんと追いかけてや!」と

言われていました。

愛兄も仲間に入っていたので

愛兄と一緒に鬼をしていました。

愛にとっては追いかける方より

追いかけられる方がスリルがあるのでしょう。

追いかけて捕まえる楽しさを感じたり、それぞれの役割を

きちんとできるようになれば、

鬼ごっこもできるようになった、と言えるようになるんでしょうね。

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きれいに塗れるかな

保育所の連絡ノートより

色塗りの時間・・・

同じクラスのMちゃんが色塗りをしている。

それを愛が見て
「Mちゃんすっごいきれいやな!」
と感動。

Mちゃん「愛ちゃんもゆっくりぬるときれいにできるよ!」

愛「みてー!きれいにぬれたよー!」

Mちゃん「そうそうその調子!きれい!」

とお互いに声を掛け合って楽しんでいたそう。

クラスも2年も一緒だと
もうみんなそれぞれお互いのことを知りつくしている
感じがします。
いいことも悪いことも・・・・。




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