小1殺害事件。私も含めて多くの人も感じていた通りの結果になった。このような事件が起こるたび気持ちが重くなる。
少し多動の子だったそうだが、目を離したすきにぱっとどこかにいってしまうのは、去年の愛と同じである。今でもたまにデパートやスーパーでいなくなる時がある。そうなると買い物どころではなくなる。
昼間、愛が愛ママと出かけている時は、愛ママがトイレに入る時にやはり愛も一緒に入る。
万が一のことを考えてのことだ。
私がこの前に愛と散歩した時も
愛と手を繋いでいた。どこかに行くわけではないが、急に走り出すことが多いからだ。いつ、車とぶつかるか予想できない。
また、静かに歩いていても犬に吠えられてびっくりして歩道から飛び出すこともありうる。
ただでさえ、いろいろ大変なのに親自身に障害があるとなるとその大変さは想像に絶する。
しかし、いかなる理由があっても殺害することは許されない。
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